本日から平和を愛する人々が集う研修会に参加してきます。
さて、そのためにやっておくこと。
其の1 柿の処理

果報を寝て待たずに、つまりしっかり乾燥させずに干し柿にしようとしたため、柿の果汁が染み出てきて、柿ゼリーになっていました。今年は11月でも暑い日もあったためか、単純に3週間だけ軒下に晒しただけではダメだったみたいです。ある意味、お土産一級品のごとく保存の効かないご当地甘味フードになってしまいました。
でも甘さはピカイチですよ。すごく美味しい。クリスマスケーキの甘党サブとしても有効です。
其の2 干し柿の処理
はい、まだまだ干してある干し柿を、今度はしっかりと水分が抜けたのを確認して袋詰めします。本来は袋詰めした後も適時揉まなければいけません。そこは家族に引き継ぎ。
其の3 残飯の処理
我が家では残飯は全てコンポストに入れて肥料にします。そのまま生ゴミで出すなんてもっての他。残飯はそのほとんどが水分なので、可燃ゴミとしては最低です。それよりもコンポストと呼ばれる堆肥作りダンポールに放り込めば、微生物がどんどん分解して畑に撒ける肥料にしてくれます。

こんな感じ。時間をかければいずれ堆肥となり土となり栄養の塊となります。
其の4 お土産
私はブログハンドルネームがガネッシュなので、研修会のお土産も当然、ガネーシャになります。

目映いばかりの光輝く黄金の缶。1缶365円です。
其の5 布団の準備

どこぞのアホ芸能人と決定的に違うのは、布団敷きもごみ処理もトイレ掃除も全部自分ということ。当たり前でしょ。